スタジオ沿革

2005年
ASCCにて発足
2006年
第1回発表会開催。以降1年おきに開催
2016年
北本駅西口に新スタジオオープン

講師

リバツカ ミヤクラ アグニエシカ

経歴

ポーランド出身 ポーランド国立ポズナンバレエ学校(OSB-Poznan)で学ぶ。 ポーランド国立グダニスクバレエ学校(OSB-Gdansk)卒業。 オペラ ノヴァ (OPERA NOVA BYDGOSZCZ)でバレエダンサーとして活躍 1996年より日本在住 2005年よりアニエス・レコール・ドゥ・バレエ主宰。

西崎 真理

経歴

7歳よりクラシックバレエをはじめ、1989年より 助手として指導にあたる。 2006年よりアニエス・レコール・ドゥ・バレエの教師となる。

教室紹介

クラシックバレエへの思い

祖国ポーランドで9歳よりクラシックバレエに触れて以来、バレエを学ぶことは生きる道に通じるということを私は知りました。 一人でも多くの日本の人たちにこの気持ちを伝えたいという思いから、2005年6月にNPO法人あさひスポーツ文化クラブの 賛同を得て埼玉県北本市にアニエス・レコール・ドゥ・バレエを開設しました。 数多くの生徒さんたちにバレエ指導を実践する中、私たちは厳しくも暖かい雰囲気の家庭的な教室で、バレエ技術はもちろんのこと、生徒さん一人一人との心のつながりを何よりも大切にしています。 無限の可能性を秘めた生徒さんたちに、私たちはバレエを通じてお互いを切磋琢磨しつつ、仲間と協調する大切さを知ってもらっています。 また、自らがバレエを演じることによって、だれよりも巧みに美しく自己を表現する意義を訴えています。 バレエを知ることが「人生を生きる道を知る」これが私たちのスクールの理念です。アニエス・レコール・ドゥ・バレエで バレエを学ぶことによって皆さんが将来立派な社会人として羽ばたくことができ、皆さん国際人として世界で堂々と活躍されることを願ってやみません。